シンボルマークの由来
      平成14年10月1日 鳥羽市16漁協と志摩市磯部町(旧志摩郡磯部町)6漁協が合併

 本所 住所
 〒517-0011三重県鳥羽市鳥羽4-2360-16
 TEL 0599-25-2328
 FAX 0599-25-9080
 役職員
 代表理事組合長 永富 洋一
常務理事 藤原 隆仁
理事 22名
監事 4名
総代 220名
職員 101名(うち臨時職員6名)
 組合員数
 正組合員 1,856
 准組合員 1,233
  3,089
 事業の概況 取扱実績(平成19年3月末)
共済事業 284億4035万円
  購買事業 14億1684万円
  販売事業 48億2300万円
直販事業 2億6814万円
  製氷冷凍事業 3520万円
利用事業 4434万円
  自営事業 6314万円
 漁場利用事業 3756万円    

鳥羽磯部漁業協同組合 支所紹介
鳥羽支所 小浜支所 坂手支所 菅島支所

桃取支所 和具浦支所 答志支所 神島支所

安楽島支所 浦村支所 石鏡支所 国崎支所

相差支所 畔蛸支所 千賀堅子支所 千賀支所

的矢支所 渡鹿野支所 三ヶ所支所 坂崎支所

飯浜支所 穴川支所



シンボルマークの由来


全体として魚の目とエラをモチーフに右上を向いた魚の目線が、組合員・職員の成長、躍進、発展を目指す姿勢を表現し、大きいオレンジの円は、「太陽(自然」、小さい白い円は、その下で生きる「人の和」と「漁業の豊かさ」を象徴しています。エラの部分に
あたる異なる色の2本の波線は、鳥羽と磯部の漁協が合併されたことを意味し、波打つ海のイメージを表しています。